Service
AI研修
社員みんなが“AIを使える”会社に
「AIを使ってみたいけれど、社員に何から教えればいいかわからない」「一部の人しか使っていない」。そんな会社のための、実践型の生成AI研修です。
難しい理論ではなく、メールや資料づくりなど、明日からの仕事でそのまま使える使い方を、実際に手を動かしながら身につけます。
無料で相談する
- 初回相談
- 無料
- 対応エリア
- 全国オンライン/熊本は対面可
- 料金
- 内容に合わせて個別にお見積もり
- 担当
- 代表が窓口で対応
こんなお悩みはありませんか?
- AIを使ってみたいが、何から始めればいいかわからない
- 一部の社員しかAIを使っておらず、社内に広がらない
- 情報漏えいが心配で、使い方のルールが決まっていない
- 研修を受けても、実際の仕事で使われずに終わってしまう
ZenJunができること
- 01
自社の仕事に合わせた内容
事前に業務内容を伺い、御社でよくある作業(見積もり、報告書、問い合わせ対応など)を題材にした研修をつくります。
- 02
手を動かして覚える
講義だけでなく、その場で実際にAIを使ってみる時間を多くとります。パソコンが苦手な方も置いていきません。
- 03
安全に使うためのルールも
入力してはいけない情報や、著作権・誤りへの注意など、安心して使うための社内ルールづくりもお手伝いします。
こんな業務に使えます
メール・文章づくり
お客様への返信、お知らせ文、社内の連絡文などの下書きをAIに任せ、確認して仕上げる。
会議の記録・要約
会議の文字起こしから議事録やToDoの一覧をつくり、共有までの時間を短くする。
資料・提案書の下書き
構成案や説明文のたたき台をAIでつくり、考える時間と手直しに集中する。
アイデア出し・調べもの
企画の案出しや、情報の整理・比較をAIと対話しながら進める。
対応できるツールの例
- ChatGPT
- Gemini
- Claude
- Microsoft Copilot
- Google Workspace
進め方
- 01
ヒアリング
業務内容、参加者のAI経験、研修のゴールを伺います。
- 02
研修内容の設計
御社の仕事を題材に、時間や人数に合わせた内容をつくります。
- 03
研修の実施
訪問(熊本県内)またはオンラインで実施します。
- 04
フォロー
研修後の質問対応や、使い方の振り返りで定着をサポートします。
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記事をすべて見るよくある質問
- Q. パソコンやAIが苦手な社員でも大丈夫ですか?
- A. はい。専門用語を使わず、操作の基本から一緒に進めます。参加者のレベルに合わせて内容を調整します。
- Q. 何人から受けられますか?
- A. 経営者お一人から、社員数十名まで対応します。人数に合わせて進め方を調整しますので、お気軽にご相談ください。
- Q. オンラインでも受けられますか?
- A. はい。全国どこからでもオンラインで受講いただけます。熊本県内は訪問での研修も可能です。
- Q. 研修に助成金は使えますか?
- A. 研修の内容や時間などの条件を満たせば、人材開発支援助成金などを活用できる場合があります。申請は御社(または社会保険労務士)で行っていただく制度のため、条件に合う研修の組み立て方を含めてご相談ください。
- Q. 費用はどれくらいですか?
- A. 時間・人数・内容によって変わるため、ご要望を伺ってからお見積もりします。初回のご相談は無料です。
料金プラン
まずは社内で試してみたい会社に
入門セミナー
約2時間。生成AIでできること・注意点を知り、実際に使ってみます。
費用:個別にお見積もり
仕事で使える状態にしたい会社に
実践研修
半日〜1日。文章作成、メール、議事録、資料づくりなど、自社の業務を題材に使い方を身につけます。
費用:個別にお見積もり
社内にしっかり根づかせたい会社に
定着コース
複数回・計10時間〜。学ぶ → 職場で使う → 振り返る をくり返します。社内ルールづくりも含みます。
費用:個別にお見積もり
内容・時間・人数はご要望に合わせて調整します。研修の助成金(人材開発支援助成金など)の活用についてもご相談ください。初回のご相談は無料です。
担当者紹介

ZenJun 代表|AI・業務効率化コンサルタント/エンジニア
宰川 大介
ITエンジニアとして、さまざまなシステムの開発に携わってきました。インフラ(AWS)からバックエンド・フロントエンドまで一貫して対応できる経験と、開発の現場でAIを使いこなしてきた知見をもとに、企業の業務効率化を支援しています。
ご相談からご提案・実施まで、代表が窓口となって対応します。内容に応じて、少人数のチームで分担して進めます。
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